にいくら保育園からのお知らせ

沿革  

昭和46年11月  「和光市第三保育園」が開園(公立保育園として)

                  (和光市新倉1-38-1・現在の新倉児童館付近)

昭和55年10月  現在の場所へ移転(和光市新倉1-36-2)

平成13年4月 「和光市第三保育園」の運営を当法人が受託し、

                  「和光市にいくら保育園」が開園(公設民営として)

平成19年4月 園舎建替工事により、仮園舎へ移転(和光市下新倉1-5-21)

平成20年3月 新園舎へ移転(和光市新倉1-36-2)

平成25年4月 定員変更(90人→110人)
平成28年11月 外壁塗装防水工事

保育方針・定員等  

和光市駅北口から徒歩10分。土の匂いに溢れた保育園。

外観画像1外観画像2

和光市駅北口から徒歩10分、外環側道を川口方面へ下った静かな住宅街の中にあり、四季折々草木の変化を感じることができる柿ノ木坂公園を隣に見ることができます。 園児は畑で季節の野菜を育てたり園庭の築山に登って遊んだり、土の匂いに溢れた保育園です。

現在131名が在園し、0歳児から2歳児の生活の基本は少人数グループで、3歳児から5歳児は、縦割り(異年齢)グループで過ごしています。健康な体作りとして園舎内での裸足、朝の体操を実施しています。 食育では、栄養士指導のもと年齢に合った方法で調理保育や、季節の食材を楽しむ取り組みも年間で行っています。

地域の人達の協力を得ながら、また保護者と連携をとりながら、障害をもった子、世代の違う人、年齢の違う子ども達の中で様々な人との関わりを大切にしています。 生まれてから学齢前まで大きな成長を見せる大切な時期に、遊びを通して様々なことを学んでほしいと願い取り組んでいます。


保育理念

児童の人権尊重と健やかに育てる環境への配慮

保育方針

・心身共に安定・安心できる環境の提供
・好奇心と創造力を充分に満たせる環境への配慮
・自然への親しみ生命の大切さを感じる環境の提供
・社会性を育める環境の提供

保育目標

  1. 思いやりのあるやさしい子
  2. 明るく素直な子
  3. 好奇心旺盛で元気に遊ぶ子

職員構成

・園長・保育士・看護師・保育補助・栄養士・調理員(業者委託)・事務員(兼務)

保育時間

  平常保育 延長保育
平日 8:30〜16:30 7:00〜8:30/16:30〜20:00(18:00~20:00延長保育料有)
土曜日 8:30〜16:30 7:00〜8:30/16:30〜18:00
休園日 日曜日・国民の休日(振替休日)・年末年始

児童定員

0歳児 1歳児 2歳児 3歳児 4歳児 5歳児  
ちゅうりっぷ もも たんぽぽ うめ ばら さくら 合計
8 15 18 22 23 24 110

入園出来る年齢

生後2ヶ月から就学前児童まで

年間の行事  

行事の様子1行事の様子2

4月
進級お祝いの会
5月
遠足(5歳児)
6月
ジャガイモ掘り(3,4,5歳児)、ありがとうの日、お泊まり保育(5歳児)
7月
七夕会、水遊び
8月
プール遊び
9月
世代間交流会(敬老の日)
10月
お月見、運動会(新倉小学校)
11月
芋掘り、焼き芋・お芋会、ありがとうの会(勤労感謝の日)
12月
発表会、もちつき会
1月
お正月遊び
2月
まめまき会
3月
卒園式、卒園思い出遠足

毎月の誕生会や季節行事、社会行事の他、交流保育などの実施

事業紹介  

延長保育
午後6時以降有料
乳児保育(0歳児保育)
産休明けから
障害児保育
共に育ちあう保育
世代間交流事業
地域間交流事業
毎週火曜日9:30〜11:00(園解放:にこにこデイ)

  • 地域の乳幼児親子が自由に来園し、育児の参考に通常保育への参加が出来、また、育児相談も可能。
子育て相談事業
電話、FAX、来園(予約)相談など。 育児の不安・相談は一人で悩まず、気楽にご連絡下さい。

給食・調理保育の紹介  

 

アクセス  

和光市駅北口から徒歩10分

 

所在地:〒351-0115 和光市新倉1-36-2(柿の木坂公園そば)

TEL:048-463-2002

FAX:048-463-2013

 

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